家の傾き修理・地盤沈下修正なら有限会社オプト

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家の傾きの現地計測・ご相談に関するお知らせ

平素は、弊社、有限会社オプトをご支援・ご愛顧いただき厚くお礼申し上げます。

只今、オプトでは先日の熊本地震による被害や昨今の異常な気象環境により、
全国より家の傾きの現地計測依頼、ご相談を多数いただいております。

この度、全国で家の傾きで悩んでおられる方々へ、
いち早くご対応し且つ、東日本の方々にはオプトの技術を気に入っていただいても
計測までにお時間や費用がかかるというご不憫をおかけしておりましたことを解消するため、
東日本(関東甲信越、中部、北陸、東北)における
オプトの協力パートナーを立ち上げることと相成りました。

【東日本専属対応】
YOUUP(ユーアップ)
お問い合わせはこちら:0120-779-912
※下請け業者ではありません。
オプト創業より主軸を務めた越道幸正によるオプト東日本専属パートナーです。

家の傾きで生活上不便を感じておられる方々へ
いち早く安心できる暮らしをご提供するべく、今後とも邁進してまいります。

尚、新たな試みのため現場と現地調査の受付が殺到しており、誠に勝手ながら、今後、しばらく下記のように対応させていただきたくご案内いたします。
【お電話による相談に関して】
全社員が現場や現地調査など出先にいることが多いため、
可能な限り繋がるようにしておりますが場合によっては着信いただいた番号に折り返しさせていただく、
或は、大変恐縮ですが留守番電話にご伝言を残していただけますと幸いです。
お急ぎではない場合、お問い合わせフォームよりお問い合わせいただけましたら、
折り返し担当よりご連絡いたします。

オプトでは、『家の傾きを直す』サービスを主に行っています。

家の傾きを直しませんか?
家が傾いてくると、様々不具合が現れてきます。
家の傾きの原因は、家が建つ部分の地盤の沈下によって、家の一部が沈んだり、家自体が傾いているのがほとんどです。
オプトのご提供する適切な工法で一度しっかりと直す事で、地盤沈下が起こっても再び家が傾くことのない安心した暮らしをしてみませんか。

家の傾きを直すことで、ドアや窓の締まりが悪かったり、鍵が掛かりにくいといったことから、床にビー玉を置いたときに転がる、その他にも壁や風呂のタイルに亀裂ができているなど、そういった状況を改善することができます。
オプトでは10年以上かけて『アンダーピニング工法』を一般の住宅用にオプト独自で改良を加えて、施工後に再沈下をすることなく、尚かつ通常のアンダーピニング工法より費用を抑えてご提供しています。
家の傾きでお困りの場合は、いつでもお気軽にお問い合わせください。
また、家の傾きを直す方法を他社と比較されている場合でしたら、他社との違いを説明しながらオプトとしてお客様の家に最適であろう工法をご提案させていただきます。

アンダーピニング工法で平均施工価格50〜300万円を実現したオプトの強み

其の1 100%完全、自社施工による安心感

家の傾きを直す工事はとても緻密な工事です。にわか仕込みで失敗されたケースも多くみられます。だからこそ、オプトはしっかりと任せられるスタッフでしか工事を行いません。全国規模でやっていると下請けで作業をされるケースもあります。お客様に不憫な思いをさせないのがオプトの信念です。

其の1 100%完全、自社施工による安心感 詳しくはこちら

其の2 20年以上の研究と実績のアンダーピニング工法

アンダーピニング工法自体は、多くの会社が取り扱っています。ですが、オプトの工法は20年以上の研究と実績が可能にした独自の工法です。また、家の傾きに特化しているため機材なども独自です。是非他社で検討されている際は、お問い合わせいただき比較してください。

其の2 20年以上の研究と実績のアンダーピニング工法 詳しくはこちら

其の3 工事後、安心と絆の証10年保証付き

其の1でもお伝えしましたが、家の傾きはとても緻密な工事で、施工をしてはみたものの数ヶ月から数年経ってみたらまた傾いたといったことも稀にあるそうです。オプトでは、これまでの実績で再沈下したことはありませんし、万が一のときにはしっかりと保証をつけています。

其の3 工事後、安心と絆の証10年保証付き 詳しくはこちら
呼び名は『アンダーピニング工法』でも、使う材料や工法など、全く違います。お問い合わせ頂ければ、その違いをしっかりとご説明させていただきます。
オプト独自のアンダーピニング工法で、あなたの家に安心をご提供します。

オプトの最新情報 ニュース&トピックス

例えばこんなことでお困りではありませんか?施工事例&費用例

  • こんな場合.01 内装・外装に大きな亀裂があり、窓・ドアの開閉が困難、隙間風大。
  • こんな場合.02 敷地の広い範囲が陥没して家全体が複雑に傾き、いたるところに弊害を起こしていました。
  • こんな場合.03 ドア・襖・窓のすべてに大きな狂いが生じ、隙間風はもちろん開け閉めが困難。